2014年10月15日

日常生活でもビジネスでも使える! 身近な「お金」の慣用表現(11)



このシリーズでは、
「財布のひもを握る」や「収支がとんとんになる」など、いざ英語言ってみようとするとなかなか言えない、お金に関する表現をご紹介します。
ネイティブがよく使う「お金の慣用表現」を、会話文とともに、身につけましょう!

●「家計」編●

have money to burn

金があり余っている


◆解説◆
「燃やす金がある」ということは「燃やしても惜しくないくらい、お金があり余っている」ということ意味します。


◆会話例◆
A: My kids seem to think I have money to burn.
僕には掃いて捨てるほどお金があると、子どもたちは思っているみたいなんだ。

B: Yeah. Teenagers can be pretty demanding.
そうね。10代の子はかなり要求が高いことがあるからね。

* demanding: 要求が高い

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