2013年11月13日

状況・相手に合わせた話し方のスタイルをマスター!(5)



このシリーズでは、
さまざまな状況に合わせた話し方をご紹介します。
日常会話で役立つカジュアルな話し方、ビジネスで求められる丁寧な話し方、映画で使われるおしゃれで知的な話し方など、その場に合ったスタイルの英語を使い分けられるようになりましょう!

●自然でカジュアルな話し方●

What are you up to?
何してるの?

◇普通の言い方◇
What are you doing?

◆解説◆
電話などでよく使われる表現で、be up to は「〜をしている」という意味です。

◆会話例◆
A: Cindy here. Who's calling?
もしもし、シンディ―だけど。どちらさまですか。

B: Hey, Cindy. It's Chris. What are you up to?
やあ、シンディ―。クリスだけど、今何してるの?
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