2011年02月23日

誰でもそれなりに話せる! 英会話のマル秘基礎話術(3)



このシリーズでは、「言い出し」や「あいづち」など、会話を円滑に進めるための便利な表現をご紹介します。
英会話のコツを覚えて、スムーズな会話を目指しましょう♪


I'm sorry


( 解説 )

I'm sorry には2つの意味があることに注意しましょう。「申し訳ありません」という「謝罪」の意味と、
「かわいそう」 「お気の毒に」という「同情」の意味があります。


( 例 )

● I'm sorry I said that.
あんなこと言ってごめんね。

● I'm sorry to hear that.
それはかわいそうに。
この記事へのコメント
sorryに二つの意味があるってのは頭では分かっていても、なんとなくピンとこないんですよねー。

でも、これって、日本人が「すみません」ていうのを自然に「感謝」と「謝罪」に使い分けているのと同じくらい、ネイティブにとっては自然なのでしょうね。
Posted by pulley at 2011年03月05日 18:41
このところPodcast の更新がありませんが、終了したのでしょうか?
Posted by mod at 2011年03月08日 15:59
pulleyさま

コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。

意味が複数ある言葉は抵抗がありますよね。
あと私は、すみません繋がりで、excuse meでいいところをsorryと言ってしまったりします…。

これからも当ブログをよろしくお願いします。
Posted by asahipress at 2011年04月05日 14:26
modさま

コメントありがとうございます。
返信が遅くなりましたことをお詫びいたします。

しばらく休止してしまい申し訳ありません。
4日から更新を再開させていただきました。
これからも当ブログをよろしくお願いします。
Posted by asahipress at 2011年04月05日 14:26
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/185242763

この記事へのトラックバック