2010年07月05日

上品な英語と下品な英語(16)



このシリーズでは、日常表現の「上品・普通・下品」の3通りの言い方をご紹介。それぞれの表現から「場の雰囲気」を感じとれるようになって、「空気の読める」英語を身につけましょう!


<首になる>

普通: get/be fired



■会話例■
A: Why don't you take today off and go to the movies with me?
今日は休みを取って、一緒に映画に行かない?

B: I can't. I'd get fired.
無理だよ。そんなことしたら、首になっちゃうよ。


■解説■
「首になる」の最も一般的な表現は、get/be fired です。be dismissed もよく使われます。
posted by 朝日出版社 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 上品な英語と下品な英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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