2009年11月06日

ネイティブ直伝!2語の定番表現で生き生き英会話!(15)



このシリーズでは、ネイティブの日常会話によく登場する2語の定番フレーズをご紹介。“Hot dog!”や“Can it!”といった2語の簡単なフレーズを使って、 英会話をもっと生き生きとしたものにしましょう!

So-so./いまいち

■解説■
So-so は「まあまあ」と訳されることが多いですが、日本語のような「まずまずだった」というニュアンスではなく、「そんなによくなかった」という意味になります。違いに注意して使いましょう。

■会話例■
How was your date with Jane last night?
昨日の夜のジェーンとのデートはどうだった?
So-so. It seems we argued the whole time.
いまいちだった。ずっと言い争っていた感じだ。
posted by 朝日出版社 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 2語の定番表現で生き生き英会話! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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