2008年07月16日

苦手を克服! 数量の英語表現(14)


リスニングにトライ!


時間、お金、長さや重さなど、身の回りには数にまつわる表現がいっぱい。
楽しくリスニングしながら、数量表現をマスターしましょう!


返却期限

本の貸し出し期間は14日間です。

Books are due in 14 days.

解説>>>due は「(返済・貸し出し物などが)返却期限がきて」の意味。「14日後に返却期限がくる」ということなので、時の経過を表す in を使うのが適切である。Books can be taken out/borrowed for 14 days. とも言う。


〜カ月ぶり

妻と私は昨日、何カ月かぶりに一緒に食事した。

Yesterday my wife and I had dinner together for the first time in months.

解説>>>例えば「3カ月ぶりに」は for the first time in three months と言う。はこのままでは文法的に間違っているが、after several months' absence とすれば、「何カ月かの留守の後で」という意味で使える。
posted by 朝日出版社 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 苦手を克服! 数量表現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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